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ダメだこいつ

http://www.mihara-togi.net/101215
こういう議員は一刻も早く辞めるべき


ピラメキーノ出演中の子役が思う「都条例」。
http://togetter.com/li/79397
己の意見をはっきり答える子供に感動した!

マンガ規制問題点まとめ(コピペ)

【問題点まとめ】

・日本国憲法の「表現の自由」を著しく侵害している。
・石原都知事の発言では同性愛を批難しているため「思想・良心の自由」を著しく侵害している。
・約15万4000件の反対意見を都議にて「関係ない」の一言で紙切れ同然の扱いをする。
・本会議で可決された今も、基準を明記するパンフレットは未製作である。
・文学作品「火の鳥」には条例で禁止すると書かれている「近親相姦」に相当する表現が
 存在するのだが、とある関係者の発言にて「傑作だから問題ない」とこのような稚拙な理由で
 処罰を免れている。
・石原都知事の著書「太陽の季節」には「陰茎で障子を破る」というまことに健全とは言いがたい
 表現があるのに対して、「小説は、解釈が人それぞれである」などとこれもまた稚拙な言い訳
 をして逃れている。
・「表現の自由」は日本国憲法にある精神自由権の一つであるため、これを侵害することは
 「違憲」となり、憲法によって条例は無効となるはずである。
・各種出版社と相談してこの結果に至った。と都議側は主張するが、出版各社は
 「相談などしていない」と主張している。
・先述の約15万4000件の反対の意を表明する陳情書に対して、賛成派の意見は4万程度。
・また、これに関して、創価学会の署名活動の詳細は「少女漫画の過激な表現を抑制する」
 という目的の元に集められた署名であり、本件とは無関係の筈であった。
・更につけくわえると、都小Pの賛成意見が含まれると都議側は主張しているが、
 この規制の件に関して野上ゆきえ東京都議会議員のツイッターでの発言によると、



事務所に戻ると、電話があった旨の伝言が。東京都小学校PTA連合会の方からだ。氏名電話番号が明記してある。

電話を受けた事務所の者のメモによると 「都小P(東京都小学校PTA連合協議会)の資料によると、PTAの総意であると書かれてる。実際はそうではない。殆どのPTAが関わっておりません。中には(内容を)知らないPTAもいます。」

「その様なやり方はどうなのかと思います。確かに不健全なものにガードをかけて欲しいという思いはございますが、アピールのかけ方が乱暴で、条文を見せない、子どもの手で不健全なものがすぐ手に入るようになっていると断言してしまう。このようなやり方には疑問があります。」

』  (野上ゆきえ東京都議会議員本人のツイッターより)

 としている。つまりでっちあげで塗りたくられた条例であることが伺える。
・また、今はないらしいが、昔は皇族も男系天皇を維持するため実際に近親相姦を
 行っており、石原都知事の近親姦に対する暴言は「天皇、もしくは皇族へ対する暴言」
 と解釈することができる。


【認識】

ニュースサイトなどでは「過激な性描写」などとしか書かれていないが、
本件は「健全な青少年の育成」に基づき「過激な暴力描写」も含まれるそうだ。

現在週間少年ジャンプで連載中の「ONEPEACE」や、「NARUTO」、「BLEACH」などは
出血や殺傷などの暴力描写が存在するため、確実に規制がかかる。

「ONEPEACE」は引っかからない、「NARUTO」は大丈夫などと言っていられる場合では
ないことを改めて認識して欲しい。

【現状打破へ向けて】

とあるマイミクの方に話を伺ったところ、

・陳情書の提出
・デモ活動
・住民投票
・石原都知事に対する、住民署名の解職(リコール)請求

などが現状打破へ向けて有効なものと挙げられた。

リコールに関しては住民投票で有効票の過半数に達すれば成立する。

【お願い】

どうか、この栗原が書いた稚拙なまとめを拝見された方々へお願いです。
「どうせ他人がやってくれるだろう」という他人任せな考えを持たず、どうか陳情書の提出など、
この腐った条例に対する抗議に協力してください。
この条例はクリエイター殺しです。若き才能を持った芽を潰す最悪な条例です。
また、検閲をかける第三者機関を設置し、官僚達の天下り先を確保するという不純な動機
の元にこの条例が発足した、などとの噂も存在します。
そんな官僚達の邪な願いのために、才能を持った人たちが犠牲になるのは凄く悲しいことです。
どうかこのまとめを見た皆様のお力をお貸しください。

見つけたからコピペしますよ

某都知事マジ老害
http://www.jiji.com/jc/zc?k=201011/2010113000686&rel=m&g=soc

↓転載可ですので読んで広めて送ってください。との事です。
―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
①意見送付に必要な情報がまとめてあるページです。必読でお願いします。

「【修正案対策】とりあえず、意見送付は続けましょう!」
http://otakurevolution.blog17.fc2.com/blog-entry-1291.html

↑特に「国会議員への意見送付と、反対活動の注意など」というところと、「ポイントを幾つか・・・。」というところはよく読んで意見送付にご協力願います。
ちなみに共産や社民、生活ネットなど前回反対したところは今回も反対するそうです。
決まってないのは民主のみなので民主都議やできれば民主党の国会議員(↑のリンク先に載っている人特に)に反対意見を送付しましょう。



②重要な集会の知らせ

http://icc-japan.blogspot.com/2010/11/blog-post_30.html

「『非実在青少年規制』改メ『非実在犯罪規制』へ、都条例改正案の問題点は払拭されたのか?」開催のお知らせ
コンテンツ文化研究会では、来る12月6日に「『非実在青少年規制』改メ『非実在犯罪規制』へ、都条例改正案の問題点は払拭されたのか?」と題するイベントに協力させていただきます。
よってここに告知致します。

タイトル:「『非実在青少年規制』改メ『非実在犯罪規制』へ、都条例改正案の問題点は払拭されたのか?」

主催:「東京都青少年健全育成条例改正を考える会」
<共同代表:藤本由香里(明治大学准教授)・山口貴士(弁護士・リンク総合法律事務所)>

協力:「コンテンツ文化研究会」

2010年12月6日(月)
18:30(開場) 19:00(開演) 21:15(終了)

中野ZERO小ホール(JR/東西線中野駅南口から徒歩8分)

<パネリスト予定者>

河合幹雄(桐蔭横浜大学法学部教授・法社会学者)
呉智英(評論家・日本マンガ学会会長)
ダニエル兼光真(翻訳家)
西谷隆行(日本雑誌協会・編集倫理委員会委員)
保坂展人(前衆議院議員・ジャーナリスト)
水戸 泉/小林来夏(作家)
藤本由香里(明治大学教授准教授)
山口貴士(弁護士・リンク総合法律事務所)

この集会にどれだけの人が集まったかで都議会に与える影響が変わるようです。
時間の許す方は是非積極的な参加をお願いします。
―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
↑ここまで転載可。

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